
長い付き合いになっている、シミ・・・
両頬にある大きなシミ・・・
20代の時に、レーザー治療をして、余計にひどくなってしまって
本当に、悩んでいるシミなんですが
なんだか、とっても良さそうな美白美容液を発見したので、ご紹介します!
国内初配合成分「WHITE377」を最高濃度配合。
顔全体や気になる部分に働きかけ、ブライトニングケアを強力にバックアップ!
国内初の成分、それも最高濃度配合!
なんとも魅力的なお言葉♪

⇒スーパーホワイト377ウルトラ
この美容液は、シーラボで以前から人気の
スーパーホワイト377EXがパワーアップしたものです。
今回のバージョンアップでは
ハイドロキノンの2,100倍!
アルブチンの7,000倍!
という実験結果をもつ優れたブライトニング成分WHITE377(ホワイト377)を
高濃度配合し、 WHITE377(ホワイト377)、レスベラトロール、
ピクノジェノールの3種が一体となり、透明感のある艶肌へ導きます。
↓ 実験結果です。一番右がWHITE377(ホワイト377)を使った結果です。

難しい事は、良く分かりませんが
上の実験結果を目で見る限り
なんだか、とっても美白に効きそうな感じですよね。
⇒スーパーホワイト377ウルトラの詳細はこちらから♪
◆使い方◆
洗顔後、化粧水などでお肌を整えた後、適量を手に取り
お顔全体に伸ばします。
特に気になる部分には、重ねづけします。
その後、乳液やクリームなどで保湿ケアをしてください。
使用量目安:全顔使用で1~2プッシュ
使い心地ですが
美白にありがちな、乾燥はありませんでした。
この美容液と書いていますが
乳液とクリームの間といったテクスチャーです。
私は、この美容液だけでも十分保湿は出来ましたが
普段から乾燥が激しい方は、クリームなどで
保湿してくださいね。

⇒スーパーホワイト377ウルトラ
※本商品は、WHITE377(ホワイト377)を高配合しているため
高い効果を期待できますが、
アレルギーや刺激がまれに出ることがございますので、
ご使用前にパッチテストをすることをおすすめします。
初めての方はスーパーホワイト377EXをお使いください。
注)↑ このような注意書きがありましたので
お肌の弱い敏感な方は、旧バージョンから試すほうが良いと思います。
ちなみに、私は、全く大丈夫でした。
はじめは、シミのある部分にだけ使っていましたが
今は、顔全体につけています。
↓ すごい自信が表れている文章ですね。
ここまで、言われたら使ってみなくちゃ!

⇒スーパーホワイト377ウルトラ
◆シミへの効果は・・・
私のシミは、もう20年くらいたつので
これ1本では、消えません。
正直、もう少し前に出会っていたら
もう少し、効果が表れたかもしれません。
ただ、口コミを見ていると
かなりの人に効果が出ているようです。
やはり、出来て間もないシミ等には、効果が早く出るみたいです。
なので、私の場合ももう少し続けていけば、
少しづつ小さく薄くなりそうです。
顔全体に使っているせいか
顔のトーンが、明るくなっているのは実感出来ています。
これから何か美白ケアがしたい方には
とってもおすすめの美容液です。
シミ対策には、早めのケアが大事!



最近、なんだかお肌の調子が良い
・・・というか、落ち着いている。
いろいろと考えてみたら
毎日欠かさず続けている還元湯の素のお陰じゃないかな~って
思ったりしています。
⇒ 以前の記事です。
夜更かししたり、暴飲暴食で
吹き出物(ニキビ)が出来ても、わりと治りが早いようにも思います。
一応、コスメが好きなので
いろいろ、良いといわれているコスメを使っているので
そのお蔭かもしれませんが
でも、やっぱり、毎日続けているものの効果が大きいと思います。
吹き出物に関しては、
ずっと服用している、漢方薬 の効果もあるかもしれませんが・・・
ちなみに漢方薬の名前は、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
最近、検索される方が多いです。

還元湯の元ですが
冬の間は、入浴剤として使っていましたが
これから夏に向けてシャワーだけになったら
どうしようかな?って考えていたんですが
洗面器にお湯をためて、その中に還元湯の元を少量入れて
シャワーの一番最後に、それで顔をすすぎます。
そして、そのままお湯で流さないで出てきます。
顔へは、これでも十分な効果が期待できます!
体へは、ちょっとお湯をかけるだけなので
あんまり効果は無いかもしれませんが
とりあえず、お顔が大事!(笑
少々、お顔が硫黄臭くなりますが
美肌効果は確実に実感できます。
翌朝の洗顔時に、ツルツルしているので
とっても嬉しい限りです。
やっぱり自然の力は
すごいですね。
温泉には、めったに行けませんが
本物の高級岩塩なので効果は、温泉そのものですよ。















